投稿日:2026年3月3日
更新日:2026年3月12日
cli-kintone(クリキントーン)でバックアップを自動化する方法

毎日画面からCSVを書き出してバックアップしているが、もっと効率化したい…
添付ファイルのバックアップまでは取っておらず、不安…
自動化したいが、コストは掛けられないし専用サーバーも用意できない…
――kintoneを運用する中で、そんな不安を感じたことはありませんか?
過去のコラムでは、kintone(キントーン)のバックアップ手法の一つとして、kintoneコマンドラインツール「cli-kintone(クリキントーン)」をご紹介しました。

kintoneアプリの「ファイルを書き出す機能」は、最も手軽で費用がかからないバックアップ手法です。しかし、添付ファイルの退避ができない点や、定期実行に対応していない点など、運用を続けていく中では限界を感じる場面も出てきます。
こうした課題に対する選択肢のひとつが、柔軟性が高く、無料で利用できる方法として紹介している「cli-kintone(クリキントーン)」です。
しかし、コマンドラインツールという性質上、「具体的に何ができるの?」「実務でどこまで使えるの?」がイメージしづらいと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで、本記事では、「cli-kintone」の基本操作から実務に役立つ応用的な活用方法まで実践的に解説します。運用設計の視点も交えながら整理していきますので、ぜひ実務に活用してください!
- cli-kintone(クリキントーン)について
- 【基本編】cli-kintoneのインストール方法と基本的な使い方
- cli-kintoneのインストール方法について
- 認証設定について
- レコードのエクスポートについて
- レコードのインポートについて
- 【応用編①】cli-kintoneの活用例
- 活用例①:「添付ファイル」を一括でバックアップする
- 活用例➁:大量データを一括更新する
- 【応用編②】バックアップ実践編
- 実践例①:手動バックアップ
- 実践例➁:定期バックアップ(Windowsタスクスケジューラ)
- cli-kintoneを使う際の注意点
- 注意点①:セキュリティリスク(APIトークン、ユーザーの認証情報)
- 注意点②:「コメント」や「ステータス(プロセス管理)」の扱い
- 注意点③:1日に実行できるAPIリクエスト数制限
- 注意点④:CSVエンコード
- 注意点⑤:処理の失敗リスクに備える(定期バックアップ)
- まとめ
- kintone導入はルーブピークへ
cli-kintone(クリキントーン)について
まずは「cli-kintone」とは何かを簡単に確認しておきます。
❝kintoneコマンドラインツール(cli-kintone) とは、コマンドでkintoneのレコード情報を入出力できるツールです。❞

引用:https://cybozu.dev/ja/id/954162eb275d449b278cb2dc/#cli-kintone
前提として、外部ファイルからのレコードのインポート/エクスポート自体は、kintoneの基本機能でも可能です。
基本機能との違いは、以下の2点にあります。
画面操作を必要としない
添付ファイルもエクスポートできる
特に、この「画面操作が必要ない」という点が、kintoneの運用保守にとっては非常に有用で、実務での活用におけるポイントとなります。
【基本編】cli-kintoneのインストール方法と基本的な使い方
早速、「インストール方法」と「基本的な使い方」からご紹介します。なお、本記事ではWindows環境を前提に解説いたします。
cli-kintoneのインストール方法について
cli-kintoneは、「npmパッケージ」として提供されています。
利用には、「Node.js」の事前インストールが必要です。「Node.js」をインストールすると、パッケージ管理ツールである「npm」も同時に利用可能となります。
cli-kintoneには、「実行ファイル(exe)版」も用意されていますが、公式では「npm版」の利用が推奨されています。これは、バージョンアップや不具合修正への追従が容易であり、長期的な運用や自動化を見据えた場合に管理がしやすいためです。
そのため、本記事では実務での活用を前提に「npm版」を使用します。
①Node.jsをインストールする(実行環境の準備)
まず、Node.js公式サイトより「Node.js」の最新版をダウンロードし、ウィザードに従ってインストールします。
インストール後、コマンドプロンプトで以下のコマンドを実行し、バージョン番号が表示されればcli-kintoneのインストール準備は完了です。
コマンド:node --version
②cli-kintoneをインストールする
続いて、コマンドプロンプトで以下のコマンドを実行します。
コマンド:npm install -g @kintone/cli
インストール後、次のコマンドで正しく導入されているか確認できます。バージョン番号が表示されれば問題ありません。
コマンド:cli-kintone --version
認証設定について
次に、cli-kintoneを利用するにあたって必要な認証情報の準備を行います。
認証は、「ログイン名」と「パスワード」で行うことも可能ですが、セキュリティ上の観点から推奨できません。実務では、アプリごと・用途ごとに「APIトークン」を発行して利用しましょう。
認証情報(APIトークン)の準備
はじめに、cli-kintoneを利用したいアプリの設定画面から「APIトークン」を発行します。

設定タブを表示し、「APIトークン」をクリックします。

「生成する」ボタンをクリックし、APIトークンを生成します。

ランダムなアルファベットと数字で構成されたトークンが生成されたら、画面右下の「保存」ボタンで内容を保存します。
ここでは、目的に応じてアクセス権を付与しましょう。
今回は、「バックアップ」を用途に利用するため、「レコード閲覧」だけにチェックを入れておきます。また、「メモ」には作成日や利用目的(例:2026/02/16 バックアップ用 など)を入れておくと管理しやすくなります。

アプリの設定画面に遷移後は、忘れずに画面右上の「アプリを更新」ボタンをクリックして設定を反映させましょう。

これでcli-kintoneを使う準備が整いました。
\ kintoneのプロが対応 /
レコードのエクスポートについて
準備が整ったので、基本的な使い方を見ていきます。
まずは、CSVを出力するための「エクスポート」の方法です。エクスポートができるようになると、コマンドひとつでレコードのバックアップを作成することができるようになります。
エクスポートは、コマンドプロンプトから以下のコマンドから実行できます。
コマンド:cli-kintone record export --base-url https://{サブドメイン}.cybozu.com --app {アプリID} --api-token {APIトークン}
ただし、上記のコマンドをそのまま実行すると、コマンドプロンプトに結果が出力されてしまいます。これをファイル形式で出力するには、コマンドプロンプトの「リダイレクト」という機能を利用する必要があります。
例えば、https://example.cybozu.comのサブドメインのアプリIDが999というアプリのレコードをCSVファイルに出力したい場合、次のようなコマンドを実行することで実現できます。
コマンド:cli-kintone record export --base-url https://example.cybozu.com --app 999 --api-token {APIトークン} > C:\kintone\backup20260216.csv
このようにコマンドを実行することで、Cドライブ配下のkintoneというフォルダに「backup20260216.csv」というファイル名でレコード内容を出力することが可能となります。
レコードのインポートについて
次に、レコードの「インポート」によるデータ復元方法(リストア方法)について説明します。 インポートを行う際、APIトークンには用途に応じて以下のアクセス権限が必要となります。
レコードを新規追加(復元)したい場合
- 必要な権限:レコード追加
- 用途:レコードを誤って削除してしまったとき
既存レコードを上書き更新したい場合
- 必要な権限:レコード閲覧、レコード編集
- 用途:レコードを誤った値で更新してしまったとき
レコードのインポートに利用するコマンドは次の通りです。{}の部分はご利用中の環境のものに置き換えてください。
コマンド:cli-kintone record import --base-url https://{サブドメイン}.cybozu.com --app 999 --api-token {APIトークン} --file-path {ファイルパス}
例えば、エクスポートの例で出力したファイル「backup20260216.csv」から復元したい場合、次のようなコマンドになります。
コマンド:cli-kintone record import --base-url https://example.cybozu.com --app 999 --api-token {APIトークン} --file-path C:\kintone\backup20260216.csv --update-key "レコード番号"
リストア(復元)を行う際は、update-keyオプションに「レコード番号」を指定します。
これにより、CSV内の「レコード番号」とkintone内の「レコード番号」を照合し、以下のルールで処理が行われます。
一致するレコードがある場合:そのレコードをCSVのデータで更新します。
一致するレコードがない場合:CSVのデータを新しいレコードとして新規追加します。
この仕組みにより、誤って更新したデータは元の値に上書きされ、削除してしまったデータは再登録されます。
【注意点】
一度削除されたレコード番号は「欠番」となります。削除済みのデータを再追加した場合、元と同じ番号にはならず、新しいレコード番号が自動で付番される点にご注意ください。
\ kintoneのプロが対応 /
【応用編①】cli-kintoneの活用例
活用例①:「添付ファイル」を一括でバックアップする
kintoneの「ファイルを書き出す」では出力できない「添付ファイル」も、cli-kintoneであれば一括でバックアップすることが可能です。
添付ファイルをダウンロードするには、エクスポートコマンドにattachments-dirオプションを指定します。
コマンド:cli-kintone record export --base-url https://example.cybozu.com --app {アプリID} --api-token {APIトークン} --attachments-dir C:\kintone\
コマンドが成功すると、指定したフォルダ配下に「フィールドコード-レコード番号」という形式のフォルダが自動生成され、その中に添付ファイルが保存されます。
例えば、添付ファイルフィールドのフィールドコードが「File」、レコード番号が「1」の場合、C:\kintone\File-1にフォルダが新規で作成され、その中に添付ファイルが出力されます。
また、同じ添付ファイルフィールドに複数のファイルが添付されている場合は、すべてダウンロードされます。同一ファイル名のものが複数存在する場合、Windows環境では自動的に(1)(2)といった連番が付与されます。
なお、--attachments-dirオプションを指定しても、CSVデータは通常通り標準出力されます。そのため、前述の「リダイレクト」機能を併用すれば、レコードデータと添付ファイルを同時にバックアップすることも可能となります。
この仕組みを活用すれば、添付ファイルを含むアプリであっても、コマンド一つで十分なバックアップを取得できます。
活用例➁:大量データを一括更新する
アプリの運用を続けていると、既存データをまとめて修正したくなる場面があります。例えば次のようなケースです。
新しいフィールドを追加したが、既存レコードにも値を反映したい
表記ゆれを統一したい
条件に応じた値を一括で設定したい
これらは、kintoneの計算フィールドだけでは対応が難しい場合があります。特に、「既存データをまとめて再整形する」といった作業は、kintoneの画面操作だけでは現実的ではありません。
このような場面で有効なのが、cli-kintoneを使った一括更新です。
更新手順①:既存データをエクスポート
まずは、対象となるレコードを以下のコマンドでエクスポートします。
コマンド:cli-kintone record export --base-url https://example.cybozu.com --app {アプリID} --api-token {APIトークン} --fields レコード番号,ステータス,新規フラグ
fieldsオプションで、出力対象となるフィールドを指定することが可能です。更新時に必要となるため、「レコード番号」は必ず含めましょう。
更新手順②:ローカル環境でデータを加工する
エクスポートしたCSVは、Excelなどのツールで自由に加工できます。
例えば、既存フィールドの値に応じて新フィールドを設定したり、文字列の整形や分類を行ったりということが可能です。kintoneの計算フィールドでは難しいロジックであっても、一度外部に出力すれば柔軟に加工できます。
こうして加工したデータを再度インポートすることで、数千件規模のレコードであっても、短時間で安全に一括修正を行うことが可能です。
大量更新を行う場合は、事前にバックアップを取得しておくと安心です。
\ kintoneのプロが対応 /
【応用編②】バックアップ実践編
実践例①:手動バックアップ
まずは、「手動実行」を前提とした、実務向けのバックアップ方法についてです。
ポイントとしては、①バックアップを日付ごとのフォルダーに保存、②最後にzip圧縮でディスク容量を節約、という2点です。
【参考】Windowsでのバッチ例(.bat)
以下のようなコードでバッチファイルを作成します。(※実際の動作はご確認ください)
@echo off
set BASE_URL=https://example.cybozu.com/
set APP_ID={アプリID}
set API_TOKEN={APIトークン}
set TODAY=%date:0,4%%date:5,2%%date:~8,2%set BACKUP_DIR=C:\kintone_backup\%TODAY%
mkdir %BACKUP_DIR% 2>nul
echo Exporting records...
call cli-kintone record export ^
--base-url %BASE_URL% ^
--app %APP_ID% ^
--api-token %API_TOKEN% ^
--attachments-dir %BACKUP_DIR% ^
> %BACKUP_DIR%\records.csvecho Creating zip file...
powershell -ExecutionPolicy Bypass -Command "Compress-Archive -Path '%BACKUP_DIR%\*' -DestinationPath '%BACKUP_DIR%.zip' -Force"
if exist "%BACKUP_DIR%.zip" (
echo Removing original folder...
rmdir /s /q "%BACKUP_DIR%"
echo Original folder deleted.) else (
echo ERROR: ZIP file not created. Original folder kept.
)echo Backup completed.
実践例➁:定期バックアップ(Windowsタスクスケジューラ)
常時稼働サーバーがない場合でも、Windows標準機能で定期的に自動でバックアップを作成することが可能です。手順をご紹介します。
はじめに、コントロールパネル > Windowsツールから、「タスクスケジューラ」を起動します。

タスクスケジューラで「基本タスクの作成」を選択します。

「トリガー」タブで実行頻度(毎日/毎週など)を設定し、バックアップ頻度を指定します。

最後に、「プログラムの開始」タブで[プログラム/スクリプト]へ、実践例①で作成したbatファイルを指定すれば設定完了です。
タスクを設定したPCが起動している限り、定期バックアップが作成されます。

cli-kintoneを使う際の注意点
ここまで、cli-kintoneの基本操作から応用的な活用方法までを紹介しました。大量のデータをコマンド一つで扱える便利なツールですが、その反面、操作ミスが大きな影響を及ぼすリスクも孕んでいます。
本章では、運用において特に意識すべき注意点を整理します。セキュリティ事故やデータ損失を未然に防ぐための重要な内容ですので、実運用を始める前にぜひご確認ください。
注意点①:セキュリティリスク(APIトークン、ユーザーの認証情報)
cli-kintoneでは、APIトークンやユーザー認証情報(ID/パスワード)を使用して操作を行います。これらの情報が漏洩すると、機密データの不正取得やレコードの改ざんを招く恐れがあります。
APIトークンは、設定次第で「アプリへのフルアクセス権」を持ち得る情報です。以下のセキュリティ対策を必ず検討してください。
環境変数で管理する:
コマンド履歴にパスワードやトークンが残らないようにします。実行ユーザーを限定する:
ツールを実行できるOSユーザーを制限し、管理を徹底します。権限を最小限に絞る:
「閲覧のみ」「追加のみ」など、用途に応じた最小限の権限(最小特権の原則)を設定します。不要なトークンの即時削除:
プロジェクト終了後や不要になったトークンは、放置せず削除します。
バックアップ用途であっても、セキュリティ設計は本番運用と同じ基準で考えることが重要です。
注意点②:「コメント」や「ステータス(プロセス管理)」の扱い
cli-kintoneでレコードをエクスポートした場合、基本的には「フィールド情報」が対象になります。レコードのコメント、プロセス管理のステータス履歴・操作ログは出力することができない点には注意が必要です。
※2026年3月のアップデートで、レコードコメントをファイルに書き出せるようになりました。
これにより、一括で復元することができませんが、レコードコメントをファイルに書き出して保管しておきたい場合や、コメント内容を分析したい場合等にコメント情報を活用できるようになりました。
注意点③:1日に実行できるAPIリクエスト数制限
kintoneには、1日あたり/一定時間あたりのAPIリクエスト制限があります。
複数の大量レコードを扱うアプリで頻繁にバックアップを作成すると、容易に制限に達してしまう恐れがあります。レコード数やバックアップ頻度には常に気を配っておくことが重要です。
なお、リクエスト数制限を超えるとメールが送信されますが、慌てずに公式ページのTipsを確認し対処してください。
注意点④:CSVエンコード
エクスポートしたCSVは、環境によって文字化けが発生することがあります。特に、Windows環境では、Excelで開いた際に文字化けが発生するケースが少なくありません。
バックアップ用途であれば、「正しく保存されているか」だけでなく、復元時に正しく読めるかも確認しておくことが重要です。検証環境で一度インポートテストを行っておくと安心です。
注意点⑤:処理の失敗リスクに備える(定期バックアップ)
手動実行では問題なく動いても、自動化するとネットワーク瞬断やファイル書き込み失敗など、様々な要因で別の問題が発生します。
特に注意が必要なのは、「エラーは出ていないが、中身が空(0バイト)」という正常終了に見えるケースです。こうした事態を防ぐため、自動化する場合は以下の実装も検討する必要があります。
終了コード(Exit Code)の判定:
cli-kintoneが正常に終了したかを必ずチェックする。ログ出力の保存:
出力結果をファイルに記録し、後から追跡できるようにする。ファイルサイズの確認:
生成されたバックアップファイルのサイズが極端に小さくないか、前回比で異常がないかを検証する。異常時の通知設定:
処理失敗時や異常検知時に、メールやチャットツールへ即座に通知が飛ぶ仕組みを構築する。
バックアップにおいて最も重要なのは「実行されていること」ではなく、「いざという時に確実に復元できること」です。
「バックアップが使い物にならない」という最悪の事態を回避するため、単なる実行に留まらず、取得の確実性を担保する設計を徹底してください。
\ kintoneのプロが対応 /
まとめ
いかがでしたでしょうか?
「cli-kintone」は非常に強力なツールですが、単なるコマンド実行ツールではなく、業務データを扱う運用基盤の一部となります。
認証情報の管理やバックアップ自動化時の対策についても押さえておくことで、より堅牢な運用を実現できます。
実践編で紹介した内容を参考に、ぜひ運用設計を見直してみてください!
(▼「定期バックアップ」に関する他のコラムはこちら)

kintone導入はルーブピークへ

kintoneの力は非常に強力ですが、基本機能だけでは解決できないような要件や課題も存在します。そんな時は、業務理解に応じたアプリ設計や最適な連携サービスを選択することが重要です。
Lubepeak株式会社では、kintoneの力を最大限に引き出し、小規模・中小企業の業務に沿ったkintoneシステムを開発しています。
kintone定額開発サービス「KYOSOU」
kintoneの導入や運用管理の見直しをご検討されているという企業様は、お気軽にお問い合わせください。
Lubepeak株式会社 代表
平井 将吾

~ 経歴 ~
2021年
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社へ新卒入社2022年~2025年
官公庁において、「kintone」の導入で「自治体DX」を多数支援2025年10月~
Lubepeak株式会社を設立。
中小企業のお客様を対象に「kintone」の導入支援を行い、要件整理から運用定着まで一貫支援
<主なサービス>
・ kintoneシステム開発サービス 「KYOSOU」
・ kintoneプラグイン提供サービス 「Plugin to Peak」2026年1月
Lubepeak株式会社が「サイボウズオフィシャルパートナー」に認定


この記事を書いた人


































































