
自動採番プラグイン
自動採番プラグインは、接頭辞や採番グループなどを指定し、
ユニークな番号を採番するプラグインです。

PROBLEM
こんな課題はありませんか?
独自の番号を自動採番したい
テーブルのフィールドへ自動採番したい
複数レコードへ一括で採番したい
自動採番プラグインは、自由な設定した「管理番号」を採番し、
kintoneのデータベースとしての機能を強化します。
「自動採番プラグイン」はレコードへ採番し、
kintoneのデータベースとしての機能を強化します。

FEATURE
プラグインの特長
自由度の高い採番オプション
以下のオプション設定が可能です。
0埋め設定
採番開始番号の設定
接頭辞/接尾辞の設定(種類:採番日(年度、年、月、日)、フィールド値、固定値)
結合文字の指定(ハイフン、アンダースコア)
採番条件の設定(例:特定の値の場合に採番する)
採番グループの設定(例:商品種別ごとに連番を振る、年度で採番をリセットする)

複数レコードへの一括採番機能
絞り込んだレコードに対して一括採番することが可能です。
ファイルから読み込まれた複数のレコードへも問題なく採番できるのに加え、レコード単位の自動採番とも併用できます。

テーブルのフィールドへの採番に対応
レコード単位だけでなくテーブル内のフィールドへも採番することが可能です。
また、以下の採番方式やオプションの設定が可能です。
テーブルへ後から追加された行への採番順序(追加、連番)
採番方法(レコード保存時、ボタン押下時)
テーブル内の採番条件の判定方法(1行でも満たすならば、満たす行のみ)

モバイルアプリにも対応
スマホブラウザやモバイルアプリなどモバイル版に対応しているため、外出先からのレコード操作時にも安心してお使いいただけます。

FLOW
ご利用の流れ
STEP
01
気になるプラグインを探そう
kintoneのお困りごとを解決
用途に合わせて、Plugin to Peakのプラグインをお選びください。各プラグインは、30日間の無料お試し版からご利用できます。
自動課金などもございませんのでご安心ください。STEP
02
まずは、「30日間無料お試し版」から
お申込み後、当日〜3営業日以内に「アクティベーションキー」と「プラグインファイル」をメールでご送付します。
※無料お試し版は、サブドメインおよびプラグインごとにお申し込みが必要です。
STEP
03
kintoneでじっくり検証
こだわりの使用感
受け取ったプラグインをkintoneへインストールし、アクティベーションキーを設定します。
お試し期間中は、正式版と同等の機能がご利用いただけます。STEP
04
ライト
1,500
円/月
通常機能は全て利用可能
無料アップデート
サポート
2,980
円/月
通常機能は全て利用可能
無料アップデート
メールによる設定サポート
PRICE
各種プラグインの料金
年額契約
14,000
円/年
- check_circle
アプリ数、ユーザー数無制限
- check_circle
無料アップデート
- check_circle
請求書払い
開発サービス「KYOSOU」と
セットのご契約で
9,500
円/年
月額契約
1,500
円/月
- check_circle
アプリ数、ユーザー数無制限
- check_circle
無料アップデート
- check_circle
請求書払い
開発サービス「KYOSOU」と
セットのご契約で
980
円/月
※表示価格は、1プラグインあたりの料金(税抜)となります。
※セット割プランは、弊社開発サービス「KYOSOU」をご契約をいただいた場合に適用されます。
現場の要望をシンプルに凝縮した
kintoneプラグインを是非お試しください。
30日間無料お試しはこちら
UPDATE INFO
アップデート情報
2026/1/12
・「年度」で採番値をリセットできるようになりました。
・「接頭辞」および「接尾辞」で採番日を指定した時に、使用する右からの桁数を指定できるようになりました。2026/1/1
「自動採番プラグイン v1」をリリースしました。
Q&A
自動採番プラグインに関するQ&A
採番値を一定期間(年度、年月など)でリセットしたいです。
オプションの「採番グループ」において、日付や期間を示す値を持つフィールドを設定することで実現可能です。
なお、「年度」でリセットする場合は、当該プラグインが「年度」を保存するための数値フィールドが必要となります。CSVで読み込んだ複数のレコードへ採番したいです。
複数のレコードへ一括で採番する場合は「一括採番」、個別に採番する場合は「編集」により実現可能です。
一括採番で採番対象となるレコードの範囲を知りたいです。
一括採番の対象は、実行時点で一覧条件に該当するレコードすべてです。画面に表示されているレコードのみに限定されません。
※一括採番では、オプションの「採番条件」は適用されません。自動採番されるタイミングは「レコード追加時」だけでしょうか?
オプションの「採番条件」を設定することで、レコード追加時だけでなく、レコード編集時でも採番可能です。また、テーブル内フィールドへの採番では、レコード詳細画面に設置したボタンからも行えます。
あるフィールドへ値が入力されるまで自動採番をさせたくありません。
オプションの「採番条件」を設定することで「採番するかどうか」を制御できます。
個別開発で実装している状態から「自動採番プラグイン」へ切り替えたいです。
基本設定の「採番値保存用フィールド」に設定した数値フィールドを基準に、次回以降の採番値が決定されます。そのため、本プラグイン以外の方法で採番していた続きから自動採番を行う場合は、過去の採番値を「採番値保存用フィールド」へ入力してください。
テーブル内のフィールドへ「アプリ単位」で自動採番することは可能でしょうか?
現在、レコードをまたいだ「アプリ単位」での自動採番には対応していません。テーブル内フィールドへの自動採番は、テーブル単位での採番となります。
レコードのアクセス権がないユーザーでも問題なく採番されますか?
問題なく採番されます。
モバイル版でも使用できますか?
ご利用いただけます。
Webhookによる自動採番は可能でしょうか。
現在、Webhookを利用した自動採番には対応しておりません。
プロセス管理の「ステータス」が変更されたタイミングでの採番は可能でしょうか。
現在、「ステータスの変更」を利用した自動採番には対応しておりません。
ゲストスペースでの利用は可能でしょうか。
現在、ゲストスペースでの利用には未対応です。次期アップデートでの対応を予定しています。
























